今回は島根県出雲市に鎮座する「出雲大社」をご紹介いたします。 出雲大社(いずもたいしゃ)とは 出雲大社の境内 宇迦橋を越えた場所に大鳥居が「宇迦橋の大鳥居」。 神門通りの開業と大正天皇即位を記念して、大正4年(1915)に北九州市小倉の篤志家小林徳一郎氏により寄進されたものとあります。 高さは23.5メートルで額面は畳6畳敷きもあるみたいで、ほんとに大きかったですよ! ここからは出雲大社境内に。初めての出雲大社ですが、今回は矢印のように回りました。 ここがテレビは色々なメディアで見かける出雲大社の第二の鳥 ...